- 2008-05-18 (日)
- reference/transform
translate(x, y)
後に続く(shape, path, text, image)をスクリーン上で移動させる量を指定する。
最初のパラメータは水平方向のオフセットをセットし、2番目は垂直方向のオフセットをセットする。
translatingはスクリーンで何かをドラッグするのと同じである。
また、キャンバスのregistration pointを動かすのと同じです。キャンバスのregistration pointはデフォルトでは左上です。
一度呼び出されるとtranslate()以降の全てのコマンドは位置を変更される。
このことは複数の要素を持つコンポジションのポジショニングに有効である。
- Newer: transform() ≫
- Older: ≪ beginclip()